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2026/01/25
「増分主義」から、「減分主義」へ。 ストック活用と選ばれる新築住宅とは?
昨日のFacebookの「思い出」に、今から8年前(ちょうど宅地建物取引士として登録した頃)のブログのシェアが表示されました。代表を務める広告代理店のWEBサイトに掲載した記事です。タイトルは『「増分主義」から、「減分主義」へ。 ストック活用と選ばれる新築住宅とは?』
当時から住宅会社や不動産会社のクライアントも多く、人口が減少し世帯構成が変容するこれからの日本の住宅市場の行く末に多大な関心があって、本屋さんでたまたま見つけた野澤千絵さんの著作「老いる家 崩れる街」を読んでかなりショックを受けて書いたものです。
https://fukuokarealestateagent.com/diary/213829
2026/01/11
新築が高すぎる時代。 中古マンションは「妥協」ではなく「合理的な選択」。
中古マンションは、もはや「新築をあきらめた人の選択肢」ではありません。
新築価格の高騰、今後の金利上昇を考えると、中古マンションは“価格・立地・自由度”のバランスが最も取れた住まいです。
完成された街に住み、必要な部分だけを自分仕様に整える。
これはコスト削減ではなく、価値の最適化。中古マンションは、インフレ時代における新しい住まい方です。